歌川広重「日本橋」

しろひげ「日本橋」
江戸時代の浮世絵師「歌川広重」が描いた東海道五十三次の宿場を、旅の絵師「しろひげ」が平成の世のその宿場を訪ね、広重と同じアングルを探し、その風景を描写する旅日記。
ただいま、33番目の宿場「白須賀」掲載中

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